挑戦者たちのなわとび大会(5年)
2026年2月10日 16時46分本日、5年生はなわとび大会を行いました。児童一人一人が挑戦者として目標を持ち、最後まであきらめずに取り組む姿が見られました。競技は一拍子跳びから二重跳びまでの種目を、各種目2回ずつ挑戦しました。練習のときよりも多く跳べた児童もいれば、練習ではできていたものの本番で思うようにいかなかった児童もいましたが、それぞれが精一杯挑戦することができました。パーフェクト賞を達成した児童も多く見られました。
二重とび対決では、最後まで残るのは誰かと会場は大いに盛り上がりました。大会の最後には、代表の児童が「はやぶさ」や「ぜろせん」などの難しい技を披露し、その挑戦する姿に「おお~」という歓声が上がりました。
持久走大会やなわとび大会などの行事は終わりましたが、今後も目標を持ってがんばる姿が見られることを楽しみにしています。