ダンスの練習(1年)
2025年9月24日 16時57分一年生は、運動会の団体でダンシング玉入れをします。今年は、「倍倍ファイト」という曲で玉入れをします。初めての運動会で、ワクワクしながら一生懸命踊っています。
今日は、曲の最後まで踊りました。明日は玉入れの練習をします。踊りも玉入れもファイト!
一年生は、運動会の団体でダンシング玉入れをします。今年は、「倍倍ファイト」という曲で玉入れをします。初めての運動会で、ワクワクしながら一生懸命踊っています。
今日は、曲の最後まで踊りました。明日は玉入れの練習をします。踊りも玉入れもファイト!
今日の3時間目は、講師の方に、スマートフォンやインターネットの安全な使い方についてお話をしていただきました。「SNSへの投稿」「ゲーム・ネット依存」「闇バイト」を取り扱った3つの具体的な話についての動画から、インターネットの特徴や危険な点などについて知り、考えることができました。
「ルールや時間を守る」「身近な人に相談する」という2つの大事なポイントがありました。インターネットに関する問題は身近に起こり得るからこそ、今日の学習で考えたことや学んだことをこれからの生活で大切にしてほしいです。
ご家庭でもぜひお子さんと話し合ってみてください。
家庭科では、ミシンについての学習が始まりました。使い方や注意すべきことなどを確認してから、実際にミシンを使ってから縫いに挑戦しました。
まっすぐの線に合わせて縫ったり紙の方向を変えて縫ったりするのに苦戦しながらも、手順をよく確認しながら作業を進めることができました。
エプロンづくりに向けて、これからも学習を進めていきます。実際に布や糸を使っての学習が楽しみです。
算数科では、今日から「おおきさくらべ」に入りました。最初に鉛筆の長さを比べるにはどうすればよいか、考えました。端をそろえることが大切だということを学んだ後、ノートや紙、ハンカチの縦と横の長さを比べる方法を考えました。
紙を折ったり比べたりして、一生懸命考えていました。これからの「おおきさくらべ」の学習が楽しみですね!
週が明け、かすかに秋の風が感じられるようになりました。我慢していた外遊びもできるようになり、鬼ごっこをして、運動場を走り回りました。運動会に向けて、子どもたちとともに体力づくりに取り組んでいきます。
総合的な学習の時間では、福祉体験学習を行いました。視覚障がい、聴覚障がい、障がい者スポーツの3グループに分かれて活動しました。障がい者スポーツの体験では、まず、ボッチャを体験しました。一投、一投に歓声が沸き、盛り上がっていました。次に、フライングディスクを体験しました。投げるコツ、受け方を教わり、実際に投げたり、記録に挑戦したりしました。2つのスポーツ体験を通して、どちらも障がいのある方など誰とでも気軽に楽しめるスポーツであることを知り、今後、友達ともやってみたいという思いを持っていました。
手話体験では、伝言ゲームをしたり、あいさつや自分の名前、好きなものを手話で伝え合ったりしました。言葉以外で伝えることの大切さに気付くことができました。
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視覚障害について学んだグループでは、アイマスクを付けて白状を使って歩いたり、目の見えない方のガイドヘルプを体験したりしました。
『「ふ」だんの「く」らしを「し」あわせに!』するための行動について、体験活動や講話を通して、子どもたち一人一人が深く考えることができました!
運動会練習がいよいよ始まりました。6年生にとって、今年の運動会は小学校最後です。クラスで協力して、すばらしいパネルが完成しました。どのキャラクターもかわいく、かっこよくかけています!ソーラン節で使うはっぴも作りました。一人一人思いを持って漢字を一文字入れていました。どの字も素敵です!そして、ソーラン節練習も開始されました。まだまだ腰の位置も高く、動きもバラバラですが、10/11(土)の本番には素晴らしい踊りをみなさんにお見せできるよう、子どもたち気合十分でがんばっています!応援よろしくお願いします!
図画工作科で作っている生き物の作品に、背景を塗りました。1学期に使って以来、久しぶりの絵の具でした。水をたくさん含ませること、余白を作ることに気を付けながら、丁寧に仕上げていきました。
理科の学習では、月と星の観察をしています。今日は、朝、月は、どのように動くのかを考えました。観察ばんを使ったり、実際に学校に来てから、観察をしてみたりして、朝見える月は、南の空から西の空に動くことがわかりました。家でも観察してみるといいですね!!
運動会に向けて、リレー選手決めを学年で行いました。5年生からはトラック1周になり、これまでよりも長い距離を走ることになります。5年生みんなが、スタートからゴールまで一生懸命走る姿が見られました。リレー選手に選ばれた人も個人走に出場する人も、全員が「本気」で取り組む、「挑戦者」としてのがんばりがこれから楽しみです。
外国語活動では、文具などの学校で使うものや、持ち物を尋ねたり、答えたりする表現に慣れ親しんでいます。実際に自分のもっている文具を示しながら英語で表現しました。チャンツやポインティングゲームをしながら単語を覚えることができました。
国語科「けんかした山」の学習の終わりに、読みたい場面を選んで音読をしました。
お話の内容に合うように、気持ちを込めて読む練習をしました。
その後は、二人組で聞き合いました。聞いた後、よかったところを伝えました。最後は、上手だなと思った友達を推薦し、みんなの前で読んでもらいました。
毎日、おうちでも練習しているので、音読がとても上手になっています。
生活科で、動くおもちゃ作りに取り組んでいます。
自分のつくりたいおもちゃを作って遊んだり、改良を加えたりと
生き生きと楽しみました。
今日は、プログラミングソフト「ビスケット」をICT支援員さんたちから教えていただきました。
「海の中の世界」をテーマに、魚の絵を描くところから始めました。色や線の太さを自由に選びながら、かわいい魚を描きました。次は、その魚を前へ後ろへ、上へ下へと動かす方法を聞いて、試してみました。自分の絵が動くたびに、歓声が上がりました。
基本の操作が分かれば、クラゲ、カメ、ヒトデ、などなど生き物をどんどん増やし、自分だけのカラフルな海の世界が出来上がりました。
スマホ世代と呼ばれる子どもたち、上達がはやい!!
図画工作科の学習では、自分の名前から道をデザインし、今までの自分やこれからの自分をテーマに作品をつくっています。グラデーションを使って色をつけたり、ポスカを使って絵をかいたりしています。これからどんな作品に仕上がっていくのか楽しみです。